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今日のハイスコアは613点でした、四代目です。


ちょっと思うところあって、更新を停止します。


本家のほうは続けますので、僕の公開自慰行為的日記をご覧になりたい方はそちらで。


「URLわかんねい」っていう人はメッセージででも申し出てください。更新しないだけでたまに様子を伺ったりすると思いますので。


ラーメンズのチケット譲渡コミュと、串ぼうずコミュだけ残してコミュも退会します。


時間を見つけてぼちぼち今までの日記を本家のほうに移していこうかなと思っています。コメントも、できる限り移していけたらと思っております。ではでは、このへんで。








というわけでもないですが自分の好きな分野の尊敬する人2人が亡くなったのでじゃっかんへこみぎみのよんだいめですこんばんは。



今日はСашаんとこまでラーメンズのDVDを回収に行ってまいりました。ついでに後ろに乗っけて、着物メーカーの決算市へ。


Сашаの同級生がその会社に就職している、ということで行ってみたのですが、ここでもやはり規格外。
ここでの収穫は、加藤鷹似の社員が着物着てうろうろしていたのを見られた、っていうことくらいですかね。


んで、そのあと佐賀城本丸歴史館へ。まぁ入場無料だし、「何もないのが名物」とまで言わしめる佐賀の城なんで、たいしたことないだろうな、と思って向かったのですが、さにあらず。





すっげー面白かった。いい意味で予想を裏切られた、という感じ。佐賀城の本丸にあった建物を復元して、そのなかに肥前佐賀藩に所縁のあるものを展示してある、というものなのですが、まず建物自体があたらしかったので、木の香りとたたみのイグサの香りがよかったですね。さすが2004年にオープンした建物だけあります。一部は当時の建材をそのまま用いて移築したりしているようですが、まだほかの部分がきれいな分、当時の建材を使っているというのが強調されていて、いい味をだしていました。



ここのハイライトは、ジョイスティックを用いて、三次元で当時の本丸を見ることができるアニメーションでした。多分1人で来てたら、これだけで小一時間楽しめます。そして通報されます。

帰り際にСашаともちょっと話をしましたが、これがもうちょっと凝ったものだったらさらによかったかなと。
本丸のCGのなかを動いて回れて、その場所ごとに、実際に行われていた行事の再現CGなんかも流れるようにはなっているんですが、もっとほかの楽しみ方、たとえば「○○の間に置いてある●●を取ってくる」とか。機械が2台用意されていたので、リンクさせて競うことができたら、それぞれの部屋の役割や間取りなんかもいろいろと納得して学ぶことができるのではないかな、という印象を受けました。



佐賀城は侮れません。








あ、あと、着物メーカーの決算市で行われていた、お楽しみ抽選会で「やわらかくなるわかめちゃん(多分増えない)」をいただいたので、ほしい方がいらっしゃればご一報ください。




昨日亡くなられたそうです。

昨年末の「ベートーベンの交響曲全曲演奏」のときも、かなり体調が悪く、そこでの指揮もできるかどうかあやうかったそうですが、見事な棒を披露されていました。

今年に入ってからも体調は思わしくなかったようですが、今年もきっとベートーベンの演奏会をされると信じていましたし、行けるものなら行って岩城さんの棒を見てみたいと思っていました。


先日、尊敬するレーサーが事故でこの世を去るアクシデントに見舞われ、その直後の今朝、岩城さんの訃報を聞いたり、正直なんだか地に足が着いていないような状態で、なんとも言葉が出ません。


ご冥福をお祈りいたします。




今日はなぜか相方さんと、相方さんのお母さんの3人で昼ごはん食べたよ、四代目です。




昨日は吹奏楽祭でした。ひさしぶりのでかい箱での演奏だったので、ちょっと気合が空回りしてしまった感もありますが、課題がきちんと見えた分、次回につなげることができそうです。


本番前の練習で、イントロ部分の「イメージ」についての話が出てきたので、若干違うような気もしますが、ここで僕なりの自由曲のイメージを吐露してしまおう。



イントロは、1小節目は、深くて濃い紫色。ちょうど日が沈んでいって、真っ暗になる直前のような色で、2小節目から、徐々にその色が暖色系の、オレンジに近い赤色に変わっていく感じ。場所としては、新芽が生えつつある山の稜線で、あたりが明るくなってくるにしたがって、その輪郭が明らかになっていく。そして練習番号Aになったところで太陽が顔を出して、山は日の光に照らされはじめる。

そこを歩くキリスト一行。きっと神だからラザロの死にも気づいていたはずなので、ラザロの元へ急いでいます。きっと。


練習番号Cは、ラザロを失った家族の心象を描いているのではないかと。ラザロを失った悲しみと、キリストに対する失望によって茫然自失の状態になってしまっている。


練習番号Dは、そんななか現れたキリスト一行とラザロの遺族との再会。一瞬だけ出てくるPrestoは、家族がキリストに怒りを爆発させ、しかしそんなことをしてももうどうにもならない、というやるせなさを表現しているような気がします。

練習番号Eからは、キリストが家族を落ち着かせ「ラザロよ、出てきなさい」という場面。コラールがこうかはてきめんだ。

ちょうどGの後半部分からHにかけての部分で、ラザロが土の中から這い出てくるんだろうな、と。
そして、Hの最後は、ラザロとその家族がキリストと対話をするところのようなイメージで、

最後はもう完全にキリストの独壇場ですよね。「私を信じるものは決して死ぬことはない」とか言っちゃってるわけですよ。それがラザロ視点で描いてあるような気がします。



妄想特急とか銘打った割にはそんなでもなかったかな。






今日も中学校に教えに、というか練習がてら、行ってきたんですよ。
つうかまだいるんですが、近くのサニーのトイレに変な4コマがあったんでつい撮ってしまいました。

トイレで写真を撮るっていう経験はもうしたくありませんが(´・ω・`)




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